いらっしゃいませー、田中です。

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先日、フラッといった近所GEOの
18禁コーナーの入り口らしき所が、かなりハードな仕様になってて戦慄しました。

どうやらこの赤い壁の後ろがその18禁コーナーみたいなのですが、

 

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え?コレ登れってこと?

 

踏み台使って?

ついでにカゴ持っていってくださいねってこと?

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こういうことですか?

GEO店員は鬼畜の極みかよ!

 

最近の規制ってこんな感じ(物理的)なんですか?

 

気軽に借りれるはずのGEOで筋肉番付みたいな仕様になってたら

そりゃ携帯というお手軽エロに流れるのもうなずけます。

 

このぐらいの試練を乗り越えられないような奴に

エロを見る資格もないということなのか・・・

なんという聖域・・・いや、性域!!!!

 

とか話していたら画像左奥の地味な所に別の入り口がありました。

よかった、鬼畜なGEO店員はいなかった。

むしろ奥まった所に入り口を設置する優しさに心打たれました。

これからも通わせていただきます。

 

前回のあらすじ

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インセプションデッキを完成させたら
胸がとがりました。

 

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という夢をみました。

 

別にあのブログをあげた後、

本当に何やってんだと思ってベッドでのたうちまわっていた事実はないと認識しております。

 

 

プロダクトバックログとは?

 

そんなわけで、

インセプションデッキで、要件定義をした後、
プロダクトオーナーとしての仕事は、
プロダクトバックログの作成!!!!!!!

 

今日はまずどんなものか簡単に解説をします。

今回のゲストは前回でも登場したガン子さんです。

 

tanaka3「本日はよろしくお願い致します」

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「はい、よろしくお願いします」

 

gankosettei

 

 

tanaka3「調べるとプロダクトバックログとは、」

『要件定義で定義された要件をまとめて
プロジェクトを完了する為に必要な機能を優先順位順でリスト化したもの』

tanaka3「のようなことが書いてありました。」

ganko「そうね。」

ganko「プロダクトバックログとはプロダクトを完成させるまでの全てを記載した、」

stone1

「いわば一冊の本のようなものよ!!!!」

 

tanaka2「本!!わかりやすい!!」

ganko「プロダクトバックログは開発に関わるステークホルダーと共同執筆し、情報を共有するわ」

ganko「この本を読めば「巨乳アプリ」を開発するための行程が全て把握できる素敵ツールなのよ!」

ganko「さて、本なのでSTORYを書かないといけないわね。」

ganko「STORYはプロダクトオーナーが執筆するのよ。」

 

tanaka「おおっ、私の出番ですね!」

tanaka「ちなみに私の執筆実績としては小学生高学年くらいの時に、」

tanaka「任天堂ゲームキャラクターのピク○ンを操って冒険する」

tanaka「恋愛あり笑いあり最強モテモテ女冒険者的な小説をしたためていたことがあります!!」

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tanaka3「しかもなんか選ばれし者らしく覚醒とかします」

ganko「プロダクトバックログはそんな欲望が暴走した内容にはならないので安心してください。」

ganko「まあでも、物語は見ていて楽しい気持ちになるようなものではないと読者には受け入れてもらえないわね。」

tanaka3「ちなみにピッピクピクピクミーンみたいな魔法の呪文があった気がします。」

ganko「かわいそうな気持ちしか生まれないです。少し黙ってください。」

ganko「プロダクトバックログでのSTORYはプロダクトを作る上でやりたいこと、欲しいものを、」

ganko「『○○したい』『○○できる』という形で書いてあげるとSO GOOD!!」

 

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少女A「あ、このSTORY部分は技術者ではないプロダクトオーナーがかくため、

全然技術的じゃなくても大丈夫です!」

 

 

tanaka「なるほど!ということは、

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「おっぱいのサイズが携帯を胸囲にまわすだけで測れる!!」

「おっぱいの大きくなる行程を後世に残したいいいい!!!」

「ぱふぱふしたああああああああい!!!」

 

tanaka2「って形で欲望のままに書くってことですね!!確かにこの書き方だと楽しいし、読みやすいかもです!」

ganko「ただ、本当にそれがお客さんにとってプラスになっているのかを考えないとだめなの」

ganko「ということは「ぱふぱふしたい」一個人の願望が明らかに入っており、おそらくクライアントにはプラスにならなさそうなので消したほうがいいわね。」

tanaka3「あん」

ganko「そしてこれを優先度順で並び替えるのだけれど、」

ganko「並び替える為にはどこに価値をおくか決めてあげなければいけないわ。」

ganko「それには、、、あっエステの時k」

ganko「長くなっちゃったので、またにしましょう」

tanaka3「今エステって・・・」

 

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今度実家に帰って遺跡(恥ずかしい創作物)発掘してみようかなと思います。