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あなたの会社にエンジニアさんは足りていますか?

2019年の人材不足規模は約26万人とも言われている中、ITニーズの拡大により、国内のIT人材不足はますます深刻化していきます。

今後どのくらい不足するかの予測は、下のグラフをご覧くださいませ。

そして現在のアジア圏のエンジニアは、日本人が求める品質に十分応えられるように成長し、スキル・知識・意欲が高いため、開発拠点を日本から海外に移すケースが多くなっています。

そこでPIALab.では、特に安定した「開発」に主眼をおいた2カ国、中国・インドのラボ開発チームを提供します。

このたび、御社のシステム開発人材不足を解消すべく

PIALab. 動きます。

PIALab.のラボ型開発とは?

ラボ型開発とは「プロダクトを作りたいのに、エンジニアがいない」という企業さまに、PIALab.パートナーのエンジニアをチーム単位でお貸しするサービスのことです。
お貸しする期間は6ヶ月からとなり、一緒に開発することで成熟度が上がります。
技術力が高いのはもちろん、日本で採用するよりもアサインが早く、さらにはモバイルアプリからWebアプリ、Webサイト、など幅広くカバーできます。
日本語の話せるコーディネーターが通訳・翻訳をおこなうことももちろん可能です。

ラボ型開発は、以下のニーズがある場合、特に有効的です!

  • 定期的に案件があり、自社専用の優秀な人材を確保したい
  • 自社のリソースが足りず、開発ラインを増強・調整したい
  • 新規サービスの立ち上げ等、短期間のサイクルで仮設・検証を繰り返したい
  • 既存ITサービスで新規機能の開発や、機能改善、UI改善等を継続したい
  • 請負での制作・開発を行っており、稼働率のリスクを軽減したい

 

ラボ型オフショア開発のメリット

1. 「お客様専属チーム」

チームがお客様”専属”のチームとなるため、柔軟な対応が可能となり、継続的にご利用いただくほど、チームはお客様とプロジェクトへの理解を深めます

ノウハウや独自の語句等ももちろん覚えて使うようになります。

そしてチームが成長・成熟するにつれて、「お客様のチーム」へと変貌していきます。

2. 「コスト」の削減

インド・中国のパートナーを中心とした当社ラボ型開発は、国内でのエンジニア調達の1/2〜1/3という低コストでチームをつくることができます。

また、基本的に人員そのものに対して費用が発生するため、受託開発と比較すると、より安価での開発が可能となります。

3. 急な人員増減への対応

日本国内ではエンジニア人材が不足しており、欠員の発生時等すぐリソースを確保・補充することは非常に困難な状況です。
一方、海外ではエンジニア人材が増加している傾向があります。
ラボ型開発は状況の変化に応じ柔軟に規模を増減可能なため、急な増員等も柔軟に対応することができます。

ラボ型オフショア開発に存在するリスク

距離・文化・言語の壁が存在するラボ型開発では、「コミュニケーション」にリスクが存在してしまいます。
オフショア開発の失敗原因は、技術面よりもコミュニケーションがほどんど。
逆にコミュニケーションをうまく取ることで、開発チームの能力を最大限に引き出せるのは魅力です。

そのためには「社内のチームを育てる」ことと同じように、ラボ型チームも成長・成熟が必要となります。

PIALab.ではオフショア開発経験の豊富なメンバーと、独自の手法でお客様とお客様のチームを徹底サポートさせていただきます。

 

PIALab.ラボ型開発のメリット・強み

開発の特性により選べるオフショア先

■Web/ネイティブアプリの製造フェーズに特化した「インドラボ」

2014年でGDPの約8%がIT産業というインドで、急成長中の北インド・チャンディーガル。
今だからこそ、安価にチームの構築が可能です。
Webやネイティブアプリの開発を、御社PMさまのご指示のもとでしっかりと開発いたします。

 

■中規模・大規模開発にも実績のある「中国ラボ」

言わずと知れたIT最先端国家となった中国のソフトウェアシティ「南京市」にて育まれた、日本向けオフショア開発を30年実践してきた企業がパートナーになります。
1,000人月以上の大規模プロジェクトも経験あり、大手コンテンツプロバイダのシステム開発も担っています。

 

■日本人の開発チームも!「沖縄ラボ」

PIALab.は、沖縄にてシステム開発を行っております。
その実績をもとに、沖縄でもラボ型開発を行っております。

注目される前の地域、だからこその価格の安さ(インド)

■インドラボは3名のエンジニアと1名のPMで9,000USD!

インドでも急成長中のチャンディーガル、今だからこそこの価格でラボ型開発チームをご提供できます。

これから世界各国から依頼が入ると、他国のオフショアのように価格が高騰してしまう恐れも…。
なので、今から開発チームをおさえておくことをオススメします!

日本語コミュニケーション可能、30年のオフショア実績(中国)

■中国ラボは3名のエンジニアで100,000CNY!

ラボ型開発を初めておこなう企業様へのオススメは中国ラボ。

エンジニアと直接、日本語でコミュニケーションが可能なのはとても大きなメリットです。
大規模案件から最先端の案件まで、国内国外含めて多数の実績がある中国ラボは、パートナーとして心強いです。

開発だけでなく、中国進出支援もおこなっているため、中国でのビジネスを考えている企業様にもオススメします。

チーム構築のスピードと柔軟性

ご依頼いただいてから、最短2週間でチームの構築が可能となります。

また、突発的に作業が多くなった場合でも、一時的なチームメンバーの増員が可能となります。

PIALab.だからこそ、手厚いサポート体制

PIALab.では、お客様のプロジェクト成功が最大の目的です。
そしてオフショアでよく言われる目的である「コスト削減」や「開発の効率化」はあくまでも副次的な成果だと考えます。

なので、お客様とチームの「成功」を全力でバックアップいたします。

そのために、PIALab.の日本人コーディネーターも是非ともご活用くださいませ。
また日本人企画者、開発者、デザイナー等もアサイン可能です。
目的や課題に合わせてご相談くださいませ。

 

ラボ型開発開始までの流れ

STEP1:お問い合わせ

お電話、お問合せフォーム等よりお気軽にご連絡ください。

担当者よりすぐにご連絡させていただきます。

STEP2:お打ち合わせ

早速お打ち合わせをさせていただきます。

弊社オフショア開発のご紹介をさせてくださいませ。

そして御社リソース状況等ヒアリングさせて頂きます。

STEP3:ご提案

ヒアリング内容より、必要なチーム構成を提案させて頂きます。

STEP4:面談

スキルシートをご提示させて頂き、面談をさせて頂きます。

現地と遠隔での面談なので、実際のやり取りもご体験いただけます。

この時、コーディネーターもオンラインにて同席いたします。

STEP5:ご成約

ご契約内容に納得していただけた後、ご成約とさせて頂きます。

手続きに関しましては、PIALab.との契約なっておりますため

英語の契約書締結等は不要です。

STEP6:ラボ型開発開始

ご成約後も、引き続きヒアリングさせていただきながら

必要に応じて要員入れ替えや増員等、柔軟に対応させて頂きます。

 

 

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